ミセン・未生2

韓国ドラマ歴代視聴率NO、2!の【ミセン】(主人公は元囲碁棋士を目指していた人物)のお知らせを前回しました。続き12月2日より7巻~TSUTAYAさんから出ます。囲碁を題材にしたドラマが大ヒットだなんて嬉しい~~~。ドラマの中で囲碁用語の未生という台詞があったので調べてみました!未生は囲碁用語であり

意味は「死んでもいないし・生きてもいない石」だそうです。

日本の囲碁用語にはこのような表現はないので新鮮!!ん?もしかしたら囲碁用語セキのことかもしれませんね。でも。。セキだと思うと生き返ることないのでドラマの趣旨と異なるし。。やはり??となるニャ~。

生き返った状態の石はワンセン・完生というそうで、どちらも韓国だけの囲碁用語なのかもしれませんね。

主人公が全くのアウェーである総合商社という未知の世界で囲碁用語未生から完生となるかが核となるドラマ

囲碁をしてきたことも、できることも周りに話さない主人公。主人公が囲碁の修業をしてきたことを、韓国エリート社会でもまれてきた仲間が知る時の反応など興味津々だニャ~。楽しみ~♬