ハンデ解答

ハンデ問題の答え:ハンデは5。表現は、置石5子・5目・5目差。

分かりやすくするためにハンデという言葉を用いてよく説明されていますが、(私も倣ってそう書いています)

囲碁ではハンデはいくつ?とか聞かず、何目置いているの?何子?とかで棋力判定をしていきます。

で、この子と目の使い方→地を数える時は目のみを使い、対局する棋力の差がある場合の置石ではどちらを使っても通じます。ただ、厳密にいうならば、〇子を使う方が正しいですね!


*目→もくと読みます

*子→しと読みます